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2013年10月

人生、再生。

これまでの人生を振り返り、

「後悔がないか?」と問われると、

「ない」とは断言できないです。

いっぱいの後悔といっぱいの反省を重ねて今を生きています。

気にしやすい性格なので、

やらかした瞬間、ドン底まで落ちますが、、、不思議といつの間にか忘れているものです。

で、またやらかしたりして、「学習しねぇなぁ」なんて思いまた後悔と反省。

でも、また忘れたり。

きっと忘れてるわけではないんです。
癒しているんですね、きっと。

落ち込んでも、時間は無情にも過ぎていき、自分ために止まってくれず、流れる時間の中で治癒していくしかないんだと。

そして「忘れる」ということも治癒機能なのだと。

今回の『TOMORROW homme』

僕は幾つもの後悔と反省を背負った男達の物語だと思っています。

それと同時に「再生」のものがたりだとも。

立ち上がろう。

一緒に。

啓二

お好みparty !

お好みparty<br />
 !

みなさん、こんばんは!

ただいま夜休憩中です。

昨日、はじめて粗くですが、通し稽古をし、またたくさんの新しい感情が生まれました。

毎日、こうして新しいものが誕生するように、稽古稽古です。

そして昨日の稽古終わりに「お好みparty開催!!」

広島のお好み焼き屋が舞台の作品ですので、KAZZさんを筆頭にお好み焼きのレクチャー。

ま、僕は完全に食べる専門でしたが(((^_^;)

こうしてオンでもオフでもすっかり『TOMORROW homme』の世界にそまっていく我々なのであります。

では、稽古後半がんばってきまーす。

啓二

フジpower 。

フジpower<br />
 。

みなさん、おはようございます。

久しぶりに気持ちのよい秋晴れです。
『TOMORROW homme』稽古佳境に入ってきております。

今回も富士山の見える稽古場です。

写真、真ん中辺りにうっ〜すらと映っておりますが、見えますでしょうか(((^_^;)

目視だとしっかり見えるんです!

さぁ、富士のpowerいただき、

秋晴れの様に清々しく、

今日も稽古へいってきます!

啓二

祈り。

祈り。

みなさま、おはようございます。

写メは昨日の朝の天気予報です。

嵐がまた近づいています。

26号の爪痕、こころの傷痕がまだまだ残っているときなのに。

大きな被害が出ませんように。

これ以上悲しむ人が出ませんように。

祈ることしかできません。

僕らは嵐に負けずに稽古です。

うねる人生を、あらゆる感情が渦巻く舞台を創ります。

今、自分達のできることを。

すべきことを。

啓二

すっかりどっぷり。

みなさん、おはようございます。

『TOMORROWhomme』集中稽古はじまりました。

すっかりこの世界にどっぷりと浸かっております。

『サンダーボルト55』終ったのが10日前。

遥か昔に感じてしまいます。

今までの三ツ星キッチン本公演にはないスピードで疾走する男達のドラマです。

みんな汗だくで挑んでおります。

ご期待ください!!

PS・本日三ツ星キッチンのUstream番組『nagomiレシピ』は出張放送。稽古場より21時〜21時30分の凝縮バージョンで放送予定です!

啓二

『55』my 総括。

『55』my<br />
 総括。
劇団パートイマーズ第4弾『サンダーボルト55』無事に全日程終了致しました。

ご観劇いただいたみなさま、

エールを送っていただいたみなさま、

本当にありがとうございました。

第4弾とはいえ、

僕としては新たなスタートだと思ってのスタートでした。

今作から旗揚げメンバーは遂に僕だけとなってのスタート。

もちろん、作・演出の恒さんは今回も健在ですので、絶対的な信頼と安心はありましたが。

不安はありました。

でも、何故でしょう。

その不安は早々になくなりました。

色々と変更ありつつも、決定した今回のメンバー。

それが結果としてここに選ばれるべくして集まったメンバーだと思いました。

それは舞台上だけでなく、稽古から舞台裏、福島ツアーを終えるまで。

必要なパートを必ず誰かが担当してくれる。

そんなカンパニーでした。

そしてひとりひとりがこの『サンダーボルト55』という作品を愛してくれていたと。

役者の作業はそこから始まると、

僕は一番最初に教わりました。

愛があるから伝えたいエネルギーが沸いてくる。

だからそれが伝わったお客様からの反応は最大級の喜びがあります。

それを東京で14回、そして福島と合わせ15回味わえた事は、僕たちのこれからの財産になったと思っています。

この大きな宝物を持って、

メンバーそれぞれ次に向かって歩き出しています。

ひとつの作品が終われば、

すごろくのふりだしに戻るような感覚です。

これからまた地道に一歩ずつです。

がんばります。

ありがとう『サンダーボルト55』、

ありがとうメンバーのみんな、

そして、

みなさん、ありがとうございました!!

劇団パートイマーズ 市村啓二

ふるさと・ふくしま。

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みなさん、おはようございます。
 
『サンダーボルト55』福島公演無事に終了しました。
 
ご観劇頂いたみなさま、ありがとうございます。
 
一週間ぶりの『サンダーボルト55』、
 
東京公演後、久々に会うメンバー、キャスト揃って(トシさんは当日入り。)
 
公演前日、福島へ向けて道中わいわいしながら移動。
 
旅公演の醍醐味です。
 
キャパ50席の劇場を飛び出し、4倍のサイズの劇場へ。
 
この劇場にお客様を呼んで頂いたのは「かつよさん」「きよみさん」「りえちゃん」を中心にした地元有志の方々でした。
 
運動会やお祭りと重なる時期、
 
東京の劇団?芝居?
 
なかなか足を運んで頂くのは難しいとおもいます。
 
その呼びかけに応えていただいた町民の方々、
 
夏子と、夏子のご両親が尽力してくださり、やってきた夏子の同級生や関係者の方々、
 
新潟からやってきてくださった、むしゃまゆご家族・親戚御一行様、
 
トシさんのご両親。
 
東京から『サンダーボルト55』の大千秋楽を見届けようとやって来てくださった方々。
 
ぼく個人的にも、かつて所属していた劇団の先輩や、
 
そのころずっとずっとお世話になり、育てていただいた福島の方々に観て頂けたこと、再会出来た事。
 
それぞれの想いが詰まった『サンダーボルト55』福島公演は特別なものになりました。
 
「自身を持ってやってきたけど・・・本当に喜んでいただけるのか・・・」
 
不安もよぎりつつ。
 
そんな不安は冒頭から消えました。
 
笑い、涙が渦巻くような、
 
最後はあたたかい毛布で包まれるような劇場となりました。
 
終演後、お客様をお見送りロビーへ。
 
幅の広い年代の方々に観て頂きました。
 
そしてたくさんの「ありがとう」の言葉をいただきました。
 
役者たちはもらい泣きし、
 
ぼくももちろん・・・涙です。
 
* * * * * * * *
 
「石川町にパートタイマーズを呼びたいんだよね〜」と、
 
かつよさんたちと話したのは昨年くらいだったでしょうか。
 
何気なくまだぼんやりとしていましたが「やる!」と決めてからは簡単な事ではありませんでした。
 
でも「難しいことほど得る物も大きい」
 
そんな当たり前の事を今一度身を持って感じる事が出来ました。
 
「劇団パートタイマーズ」旗揚げ公演が2011年3月の末、
 
あの地震が起きたのが初日2週間前を切っていました。
 
全ての人の人生と、生活と、考え方を変えたあの地震。
 
ぼくたちパートタイマーズも初日を前に立ち止まりました。
 
「やるべきか」「やめるべきか」
 
メンバー内でも会議を重ね、「開催」を決定しました。
 
そうして幕を開けた第1弾『イエスダディ』
 
池袋の小さなカフェでひっそりと産声を挙げた「劇団パートタイマーズ」。
 
まだ震災後の落ち着きも戻らない、余震も続く時期でいたが、
 
多くの方々に観て頂けました。
 
しかし・・・
 
ぼくが役者をスタートした18歳から今までずっとずっと観て頂いている福島の方々には、観て頂くことはできませんでした。
 
あらゆる交通手段を検索しても、東京までの方法がない。
 
そんな状況でした。
 
それから劇団パートタイマーズの作品は、
 
パートタイマーズで上條恒氏が描く台本はいつも「福島」と共にあります。
 
また行きます。福島へ。
 
今回福島を訪れた『サンダーボルト55』メンバーにとっても福島が自分の「第2の故郷」になったなら嬉しいです。
 
福島のみなさま、
 
「市村啓二ふあんくらぶ」のみなさま、
 
ありがとうございました。
 
そしてこれからもよろしくお願い致します。
 
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※最後に集合写真。
神奈川組のまゆみちゃん、良太、由香、SINGOさんは先に出発したため残念です。
 
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※Hataさん、いつも公演のたびお花をありがとうございます。
石川町の劇場にも素敵なお花が届きました。
 
啓二

無事に石川町着。

無事に石川町着。
無事に石川町着。

えー、みなさま、おばんです。

『サンダーボルト55』大千秋楽の地・福島県石川町にやってきました。

朝、トラック借りして〜積み込んで〜キャストたちと合流し、一路福島へ。

首都高事故渋滞などのトラブルもありも、焦らず進む。

東京出発し、3時間30分。

無事に石川町に到着しました。

すごく近く感じました。

みんなでワイワイしながら進む道中はまるで『サンダーボルト』のエンディングの続きのようでした。

(トシさんは明日当日いりメンバーですが。ごめんなさい。)

さぁ、明日。

いよいよ、

遂に、

『サンダーボルト55』打ち上がります。

今回の公演地・石川町の隣のとなり、棚倉町は夏子の故郷です。

明日の客席の半分は夏子のお客様。

つまりは凱旋公演です。

きっと、

間違いなく、

よい劇場になると思っています。

みんなと、

作品を信じていってきます。

それでは、おやすみなさい。

啓二

一週間って。

一週間って。

みなさん、こんばんは。

明日、いよいよ『サンダーボルト55』福島へ出発です。

日曜日に東京千秋楽終えて、

「一週間、結構時間あるなぁ。」

なんて思っていたらば、

もう明日出発です。

あわわ。

で、

今日『TOMORROW homme』稽古終わりに荷物の準備。

数日ぶりにあうセットや小道具、チラシをみると一気に『サンダーボルト55』の世界に戻れます。

福島公演が泣いても、笑っても『サンダーボルト55』の締め括りです。

そして、会場も阿佐ヶ谷プロットから大きな劇場へ。

大きくはなるけど、設備的に減ることもあり、

ここは力と知恵の出しどころ!!

福島スペシャルバージョン演出でお届け致します。

よっしゃー、いくで!

啓二

『homme』始動!!

みなさん、こんばんは。

なんでしょう!今日の異常気象は!!
 
暑い!

しかも湿度が高いとかで空気も重い!

おーい!

はよ本格的な秋よ、こ~い!!

と、

グチってもいられん!

今日は新しい気持ちで出掛けねば。

そう。

『TOMORROW homme』本日顔合わせ~本読みです。

いよいよはじまりましたよ。

新しいメンバー、

新しい作品、

そして新しい人生。

今回も新しい人生と出会いました。

役の話です。

新しい作品のはじまりは、

新しい人生と出会いでもあります。

そしてまた新しい旅のはじまり。

どう歩むか。

まだまだ未知の道。

楽しみです。
 
Homme_2
 
啓二


三ツ星キッチン オリジナルJ-musical第10弾『TOMORROW homme』(トゥモロー・オム)
 
【脚本・演出】上條恒 【構成】伊藤俊彦 【音楽】KAZZ
 
【キャスト】
 
高田安男  伊藤俊彦  市村啓二 上條恒
 
木村花代  市瀬秀和  草野とおる  川本昭彦 
 
鈴木良一  たむらもとこ  SINGO  武者真由
 
青木泰道(percussion)  福澤和也(guitar)
 
【公演スケジュール】
 
☆東京公演
【会場】新宿・SPACE107
【日程】2013年11月7日(木)~12日(火)
●11/7(木)19:00
●11/8(金)19:00
●11/9(土)14:00/19:00
●11/10(日)12:00/16:30
●11/11(月)14:00/19:00
●11/12(火)12:00/16:30
全10ステージ
 
☆大阪公演
【会場】
インディペンデントシアター2nd
【日程】2013年11月16日(土)~17日(日)
●11/16(土)13:00/18:00
●11/17(日)12:00/16:30
全4ステージ
 
【チケット】
☆東京・大阪共通 全席指定
前売り¥5,500 当日¥6,000
※申し訳ございませんが10歳未満のお子さまのご入場はお断りさせていただきます。
 
【あらすじ】
三ツ星作品おなじみのキモカワキャラクター・高田安男の同級生が結婚式をする事になり、故郷広島を訪れ、同 級生、友人らと久々の再会をする安男。 結婚式2次会も終わり、仲の良い仲間5人で馴染みの人気お好み焼き屋に入ると、偶然にもTVの食レポをしていた レポーターも彼らの同級生!! 生中継の中、再会を喜ぶ仲間たち。 会は盛り上がるが・・・。 同時刻、広島の中心街でコンビニ強盗事件が起こり、その犯人が逃走していた。 そして、その強盗犯が逃げ込んだのは、渦中のお好み焼き屋だったのだ!! 更に驚くべきことに、犯人も安男たちの同級生だったのだ!! そのニュースは広島から日本全国のニュース番組に生中継され、店の周りは広島県警や機動隊に囲まれ、野 次馬 に囲まれ、今や全国の注目の的!! 罪を犯した友を説得する為、皆はそれぞれの人生を振り返り、自分たちの浮き沈みの人生を即興劇風に演じ、自らの恥ずかしい過去を披露する。 仕事、悩み、夢、現実・・・。 現代の40代男たちの人生を涙と笑いで織りなす、最高のリアル・エンターテイメント・J-ミュージカルが幕を開ける。
 
【製作】MKDF株式会社
 
チケットのお申し込みは、
まで。
●件名に『オム申込』とご記入の上、
●本文に
○お名前
○ご希望日時
○ご希望枚数
 
以上を明記いただきメールをお願い致します。
 
今回の劇場は客席数180席ほどです。
是非、ご予約はお早めにお願い致します!!
 
皆様からのお申し込み、お待ち致しております!!
 
啓二

ひとつの体にふたつの世界。

ひとつの体にふたつの世界。

みなさま、こんにちは。

阿佐ヶ谷にいます。

習慣で来ちゃいました・・・

と、なるくらいすっかり阿佐ヶ谷通いが体に染み付いていますが、

今日は忘れ物を取りに。

で、

ミイラ取りがミイラに。

は、本編の話。

約束まで時間があるので、コーヒーショップにてブレイク。

ブレイクといいつつも、

明日から始まる『TOMORROWhomme』の台本を読むのであります。

週末には『サンダーボルト55』福島公演もあるので、「山形幸二郎」スイッチは残して、新たな世界のスタートです。

さぁて、

『TOMORROWhomme』

どんな世界が創れるでしょうか??

僕も楽しみです。

啓二

『55』東京公演・終幕。

Photo_3


皆様、こんばんは。

昨日無事に『サンダーボルト55』東京公演全14ステージ終えることが出来ました。

ご観劇いただいたみなさま、

ご声援、メッセージを送ってくださったみなさま、

本当にありがとうございました。

「全14ステージ」

小劇団の公演でこれだけ出来るのは、役者として幸せな事です。

ずっと稽古してきて、ダブルキャストで立てて3ステージ、ということもよくあることですから。

稽古でももちろんですが、

やはり役者を成長させてくれるのは本番の舞台と、劇場と、お客様です。

また、

9月に初めて顔を合わせたメンバー、

途中参加の武者真由に至っては10日間の稽古。

それにも関わらず、最後には家族のようになるのだから、

芝居とは不思議なものです。

時間ではなく、密度でしょうか。

何はともあれ、

無事に東京公演を終えることが出来た事の安心と感謝をみなさまにお伝え出来る事が何より嬉しいです。

そして、

今週土曜日には「福島公演」。

念願の。

ただ、

ものすごく今から緊張しています。

でも、

楽しみです。

啓二

『55』千秋楽・朝。

『55』千秋楽・朝。

みなさま、おはようございます。

劇団パートタイマーズ第4弾『サンダーボルト55』本日千秋楽です。

東京公演、先週土曜日からはじまり全14ステージ。

すっかり阿佐谷在住と錯覚するくらい馴染んできましたが、

本日、残り2ステージで東京公演終わりです。

全力疾走してきます。

昼12時、

夜16時、

どちらの公演もまだ若干のお席ご用意できます。

当日券で、

もしくはkeijinoie@yahoo.co.jp

まで。

メンバー一同、勅使河原家にて、お待ち致しております。

啓二

夢の・・・

夢の・・・


 
昼公演のみ!
 
こういうスケジュール組みたいよね。
 
と、発案し、今回の『サンダーボルト55』のスケジュールが組まれました。
 
昼で終わったら夜はどうするの?
 
 
もちろん、
 
飲むでしょ!!
 
 

ということで、今回、中日パーティーをお客様と一緒に楽しむ会を開催。
 
いやぁ・・・
 
お客様をおもてなしするはずが・・・
 
すっかり楽しみ、powerをいただきました。
 
普段劇場ではお会いするけど、お話まではできないので、こうしてゆっくりお酒とご飯を食べながらお話できてホントに楽しかったです。
 
トップの写真はおひらき前にメンバーでパシャリ!!

 
後半戦、いくぜぃ!!
 
そしてインフォメーションです。
 
明日金曜日〜福島公演まで、まだお席はご用意できますので、
 
初見、リピート大歓迎です!!
 
ご連絡は、
 
 

まで。
 
サンダーボルト、GO!GO!
 

 
劇団パートタイマーズ第4弾
ドント・マインド!ヒューマン!コメディ『サンダーボルト55 GO!GO!
 

劇団パートタイマーズ 第3弾作品『C・A』に登場した生命保険セールスレディ・『テッシー』こと勅使河原理以沙(テシガワラ・リイサ)が今回は完全主演となり帰ってくる。女子会川柳の選考委員となった勅使河原。締め切りが迫るが進まない選考、煮え切らない上司。勅使河原の提案で各支店の選考委員を自宅に集め会議を始める事に。そこに何故か現れる山形幸二郎。さらには勅使河原家の問題も噴出!!旦那のアニメメタルバンドが解散の危機!!
さぁどうする!どうなる?ついにテッシーが吠える!歌う!舞踊るゥ〜!アタタタタタ!!!
 

感動の結末を見逃すな!!
 
2013年9月、劇団パートタイマーズの新たな物語が始まる!
 
【作・演出】上條恒
【構成】伊藤俊彦
【音楽】KAZZ
【キャスト】武者真由 伊藤俊彦 麻宮良太 進藤由香 村井麻友美 藤田遼平 後藤夏子 市村啓二
 
☆東京公演☆
【日程】
2013年9月28日(土)〜10月6日(日)

【会場】
阿佐ヶ谷アートスペースプロット
【タイムテーブル】
●10月4日(金)19時
●10月5日(土)15時/19時
●10月6日(日)12時/16時
 
 
※開場は各回開演の30分前です。
 
【チケット】
全席自由・前売り¥4,000/当日¥4,500
 
啓二

DNA。

みなさん、おはようございます。

 
『サンダーボルト55』早いもので本日中日です。
 
今回は公演期間も長い!なんて思っていましたが、
 
始まれば早いものです。
 
折り返すと特に早いですが、ここから今一度作品と向き合い、
 
丁寧に、大切に一回一回舞台に立ちます。
 
Photo_2
 
写真はオカンと幸二郎。
 
Photo_3
 
でこちらがオカンとオトン。
 
どうでしょう。
 
DNA継いでますでしょうか?
 
オカンはかたくなに、
 
「お父さんの方が若い!!」と言い続けておりました(笑)。
 
啓二
 

2013年・最後の挑戦。

みなさま、おはようございます。

 
劇団パートタイマーズ『サンダーボルト55』
 
ただいま絶賛好評上演中です!!
 
ご観劇いただいたみなさま、ありがとうございます。
 
チケットですが・・・
 
10月3日(木)15時の回が完売となりました!!
また10月2日(水)15時の回も残りわずかです。お早めに。
 
さて、
 
『サンダーボルト55』もまだ折り返しまで来ていないし、
 
福島公演も待っているし、
 
『TOMORROW homme』も控えていますが・・・
 
飛んで今年最後の出演舞台のご案内とお誘いをさせていただきます。
 
『サンダーボルト55』に折り込ませていただいておりますが、
 
12月7日(土)市ヶ谷のシャンソニア「えとわ〜る」にて、
 
〜4人の男の子と4つの心のショウタイム〜
Music・Poet・More&ココロ『ク★ワ★ト★ロ』に出演致します。
 
Photo_2
 
チラシです。
 
僕は一番右。
 
どうです。
 
自分も見た事ない顔しています。
 
そしてキャッチコピーの〜4人の男の子〜って・・・
 
かろうじて良太くらいか(苦笑)
 
そして今回のステージは「シャンソン・カンツォーネ」と「ポエム」です。
 
どひゃーーーーーーーーーーーー。
 
またしても新境地。
 
おいおい市村啓二、やれるのか???
 
構成・演出は宝塚をはじめ数々の舞台を演出された「竹邑類」氏。
 
市村啓二という素材はどう料理されるのか?!
 
食えるのか?どうなのか???
 
それはぜひ会場でご賞味ください。
 
そして市村啓二2013年最後の挑戦を見届けに来てください!!!
 
 
 
〜4人の男の子と4つの心のショウタイム〜
Music・Poet・More&ココロ『ク★ワ★ト★ロ』
 
クワトロ・・・4人の男と4つの心は硝子細工
 
さぁ!渡り切れるか!?人生綱渡り!!
 
男の子たちは自分の心の・うち・そと・の嘘と真実の楽しくて切ない、
 
悦びや、やがて切ない物語を歌い、語り、捧げます。
 
人生は愚かなのか?善なのか?罪深いものなのか?
 
今の青春、若き日の悔恨・未来の不安、
 
そんなものをいっしょくたにして、生きて行く。 
 
爆笑と感動と活力と若さを、観客の皆様にちょっぴり・・
 
いや、たっぷり届けます。
 
【出演】嶋元秀朗 KAZZ 市村啓二 麻宮良太
 
【構成・演出】竹邑類
 
【日時】2013年12月7日(土)
☆昼の部:13:30開場/14:00開演
 
★夜の部:17:30開場/18:00開演
 
【会場】市ヶ谷 えとわ〜る 
 
東京都新宿区市谷砂土原町3-2
 
TEL 03-6280-7136
 
【料金】5,000円(1ドリンク付き)
 
【お申し込み】keijinoie@yahoo.co.jp
 
●お名前
 
●☆昼の部か★夜の部か
 
●ご希望枚数
 
以上を明記の上メールをお送りください。
 
ご確認後、返信致します。
 
啓二
 
 

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